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自己手配型留学で一番多い不安はビザ|調べても解消しないグレーゾーンの正体

2026.01.05
自己手配型留学

はじめに

まず自己手配型留学を考え始めたとき、多くの人が最後に止まるのがビザの不安です。

  • 条件を満たしているはず
  • ネットで調べた
  • 学校にも確認した

それでも、「本当にこのビザで大丈夫なのかわからない」
この不安が消えないまま進んでしまう人も少なくありません。

この記事では、ビザの不安と正体について解説していきます。


なぜビザだけでは「調べてもわからない」のか?

まずビザの不安が解消しない理由は、知識不足ではありません。

理由①:情報が「一般論」しか載っていない
多くのサイトは

  • 年齢
  • 国籍
  • 留学期間

上記のような最低限の条件しか書いていません。

しかし実際は、

  • 過去の渡航歴
  • 滞在目的の解釈
  • 学校の認可状況

など、個別条件で判断が変わるグレーゾーンがあります。

理由②:「学校に入れる」と「ビザが安全」は別
自己手配型留学でよくある勘違いがこちらです。

|学校に入学許可が出た= このビザで問題ない
実際には、
学校基準と、入国管理側の判断基準は一致しません。

とある留学生(仮名)が「問題ないと思っていた」ケース

ここで実際にあったケースを紹介させていただきます。

とある留学生(仮名)は、
語学学校に直接申し込み、無事に入学許可を取得しました。

  • 学校⇒問題なし
  • 滞在期間⇒想定内
  • ネット情報⇒条件クリア

本人も「これなら大丈夫だと思った」と言います。

しかし渡航後、

ビザの条件と実際の滞在行動にズレがあることが発覚。

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CEO

オーストラリア1年半語学留学(学生ビザ)/Australian Pacific College/ IELTS overall 6.0 アメリカ6年半大学留学(F-1ビザ)/ELAC→UCLA 大学卒業後、ロングビーチ(カリフォルニア)にて、通信会社にて管理者 その後、日本に帰国して、今があります!


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